さすがにぼうふらはむりです、ぺぺさん。たとえカエルへの愛が世界の中心で叫べるくらいであっても。
なんのこと?と思った方はこちらへどうぞ。
一緒に件のほ〜むぺーじ通信もご一読くださると社員一同、ものすごく嬉しいです。(宣伝)
さてさて話題は打って変わって。
当ブログの冬の間の記録を呼んで頂くとお分かり頂けるのですが、社内の空調、ものすごい寒いです。
広めのお部屋をエアコン一台でカバーしようというのが無理なのかどうなのか分かりませんが、ともかく寒く、
しーかたがないので自衛をすーるのひざ掛けあーつ着そんなのとっく♪なわけです。
でも寒い。
あまりに寒く仕事が滞るため、「体を温める飲み物を飲もう!」となり、私がチョイスした飲み物は甘酒でした。
冬の間中ずうううっと毎日毎日、決まったお店でお昼ご飯購入ついでに甘酒を買っていたわけです。
お店の在庫を切らすまでに。
そしたら先日そのお店にお昼を買いに行った際、レジを打ちながら店長さん(だとおもう方)にこう声をかけられました。
「甘酒、きれてしまったんですけど大丈夫ですか…?」
Σなんてこったい私が買い尽くしてたのバレテるよ。
きっと私のあだ名はアマザケノヒトに違いありません。
そんなアマザケノヒトが毎日飲んだアマザケの缶は、ダンボール箱に納まらない量の缶ごみとなって今も捨て場所がきまっていません。
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